WHY SUMMER NOW

『6月から、まだ間に合う?』
──むしろ、ここからが本番です。

直前期に伸びるかどうかは、夏のインプットで決まる。今から仕込みを始めましょう。

6〜9月
10〜11月
12〜1月
2月
夏(NOW)基礎固め
問題演習
直前期総仕上げ
試験本番

▲ 夏の基礎が、秋以降の全フェーズを支える。秋から戻る時間はない。

THE GAP

過去問の丸暗記は、もう通用しない。
第38回試験の『衝撃』。

【第37回(32問)→ 第38回(48問)へ大幅増】

「2つ選べ」は5つの選択肢から2つを“完全に”当てないと得点になりません。消去法や「なんとなくの過去問暗記」が通用しにくくなり、正確な知識の定着が合否を直接左右する配点構造へ変化しています。

50

40

30

20

10

0

計32問

第37回

共通

15

専門

17

計48問

第38回

共通

27

専門

21

共通問題

専門問題

【長文化により「解くスピード」が合否の鍵に】

第38回では一般問題形式の選択肢事例や事例表記のない事例問題を含めると計55問に増加。単なる用語の暗記ではなく、「実際の現場でどの制度・理論を適用するか」を問う長文の事例問題が増加傾向に。文章を素早く読み解き、自分の中の知識と結びつける「応用力」を鍛えておかないと、本番で時間が足りなくなるリスクが高まっています。

60

45

30

15

0

計48問

第37回

計55問

第38回

【問われるのは「捨てる勇気」と「基礎の徹底」】

過去の出題傾向にもテキストにもない初見問題に本番でパニックになる受験生が続出。必要なのは難問を解けることではなく、誰もが正解できる基礎問題を絶対に落とさないこと。本番で動じない盤石な基礎力が、これまで以上に問われています。

だからこそ、
夏に"基礎知識"を蓄える。

WHY SUMMER

残り約240日。
差がつくのは、直前期じゃない。
"夏"です。

直前期は誰もが演習に集中する。差がつくのは、その前の夏。1日1時間×夏3ヶ月=90時間が、12月以降の伸びを決める。

累積学習時間の推移

160h

120h

80h

40h

0h

30h

6月

60h

7月

100h

8月

125h

9月

145h

10月

160h

11月

夏3ヶ月で累積100時間に到達

秋以降は伸びが鈍化。夏に積めるかが合否を分ける。

夏の3ヶ月を、合格に変える
THE METHOD

人間は忘れる生き物。だから『反復3周』

1日1時間×6ヶ月で、合格を取りに行くロードマップ。夏に1周、秋に2周目、直前に3周目──「反復」だけが、本番で出てくる知識を作ります。

1回学習だけでは、1ヶ月後に20%しか残らない。

0%25%50%75%100%直後1日後1週後2週後1ヶ月後
1周だけ:1ヶ月後 約20%
STEP 1

6〜8月(90時間 / 1周目)

全体像を掴む

  • Web講座を倍速で1周見るだけ
  • 細かい数字は覚えなくていい
  • 「こういう試験か」が分かれば合格

🎯 8月末に「全範囲を見終わった」状態に。

📚 使う教材:合格必勝Web講座

STEP 2

9〜11月(90時間 / 2周目)

理解を深める

  • テキスト併用で2周目に入る
  • 「なぜ?」を言語化できるレベルに
  • 事例問題で応用力の土台を作る
  • 模試で現時点の知識レベルを把握

🎯 11月末に「模試で6割取れる」状態に。

📚 使う教材:合格教科書 + Web講座(復習)+ 模擬試験

STEP 3

12〜1月(60時間 / 3周目)

点数に変える

  • 過去問題集と一問一答で演習3周目
  • 抜けていた知識を講座で補完
  • 「2つ選べ」も迷わない精度に

🎯 試験直前に「合格安全圏8割」を取れる状態に。

📚 使う教材:過去問題集 + 合格教科書 + Web講座

6月→2月の合格ロードマップ。3周で“合格力”を積み上げる。

0%25%50%75%100%合格ライン 65%6月7月8月9月10月11月12月1月2月STEP1・基礎40%STEP2・理解60%STEP3・点数80%試験

横にスライドできます

1周目(基礎固め)2周目(理解を深める)3周目(点数に変える)

他社の分厚い教材は、夏で1周がやっとで燃え尽きる。

福祉教育カレッジは「出るところ」だけだから、夏3ヶ月で1周目を確実に終わらせ、2月までに3周完成。

INSTRUCTOR

一人で、夏を乗り切らせない。

学習進捗を伴走するから、止まらない。続く。

飯塚慶子講師

“合格請負人”

飯塚 慶子

Keiko Iizuka

慶應義塾大学文学部、同大学院卒業。現在、大学や専門学校等で社会福祉士等の受験対策講座を担当。『社会福祉士の合格教科書』著者。基礎理解、暗記、効率的な過去問演習を軸にした講義が特徴。働きながら資格取得を目指す受験生に「最短で受かる勉強法」を提供します。

合格への伴走をお約束します
PRODUCT

合格に必要な全てが、ワンパックに。

追加教材は一切不要。これだけで合格を掴める、オールインワンパッケージです。

受講満足度95.2% Excellent・受講完了率90.3% Achievement・第38回合格率86.6% Success

合格必勝Web講座

全科目対応の国試対策web講座(約50時間)の決定版。スマホやPCでいつでもどこでも理解するまで視聴可能。アウトプット用webテストと飯塚慶子講師の伴走により、自分のペースで合格へ。

社会福祉士の合格教科書

全科目をこの1冊に集約。国試出るトコ徹底攻略で、覚える量を減らし、得点を増やす。暗記を加速させる別冊「合格ドリル」の「ゴロ合わせ一覧」「暗記図表」「人物・年表暗記表」は必携。

国試対策過去問題集

目的学習に合わせた分冊設計。共通科目・専門科目をあえて2冊に。出題傾向が一目でわかる内容一覧。合格教科書とのダブル学習を実現。学習しやすいレイアウトに完全リニューアル。

社会福祉士全国統一模擬試験

本番レベルのリハーサル模試。詳細な解答分析表で弱点を可視化して克服する。解説動画付き。在宅受験・会場模試を選択可。過去問を繰り返すのではなく、模擬試験で周りと差が付く応用力を養う。

※ 第39回対応の書籍を送付いたします。

これら全てがセットで

39,710(税込)

夏スタートなら「1日あたり約162円」
夏からの積み重ねで、一生モノの資格を。

VOICES

夏で土台を作った、5人のリアル。

働きながら、子育てしながら、ブランクがあっても。

01 / 05ワーキングマザー / 30代

育休中、夜の1時間だけで合格できました。

2人目の育休中に挑戦。日中は子育てに追われ、まとまった時間は取れず。夜、子どもが寝た後の1時間がゴールデンタイム。Web講座をスマホで繰り返し視聴し、テキストは隙間時間に。1日1時間でも、6月から続ければ十分間に合うと実感。育休明け前に資格取得でき、復職後のキャリアの選択肢が大きく広がりました。

— M.K. さん

5秒ごとに自動で切り替わります(矢印・ドットで操作可)

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早めに始めるほど、特典が増えます。

6/30 → 7/31 → 8/31。締切が近づくほど、得られる特典は減っていきます。

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6/30 まで

最大特典

  • スタートアップ講座(録画)
  • 質問無制限
  • あなただけの学習計画を作成
  • オンライン自習室 特別招待

7/31 まで

中特典

  • スタートアップ講座(録画)
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  • あなただけの学習計画を作成

8/31 まで

通常特典

  • スタートアップ講座(録画)
  • 質問無制限
FAQ

よくあるご質問

A

はい、十分間に合います。6月スタートなら『反復3周』のロードマップを余裕で組めます。1日1時間×6ヶ月で合格に必要な約180時間を確保でき、お盆休みを活用すれば追加でアドバンテージも取れます。むしろ夏は学習時間を最も確保しやすい時期です。

この夏の選択が、
来年2月の自分を決める。

差がつくのは“夏の使い方”だけ。

あなたの「合格したい」という気持ちを、私たちが全力でサポートします。第39回試験で、一緒に合格を掴みましょう。

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